既存の窓に後付けできるシャッターがあり、台風や強風による飛来物から窓を守る対策や、防犯対策として取り入れることができます。壁や既存の戸袋を壊さずに設置できるため、大がかりな工事をせず、住みながら取り入れられるのも特徴です。
台風や防犯対策として、窓にシャッターを後付けできますか?
岡山建材では、既存の窓に後付けできるシャッターリフォームに対応しています。
「YKK AP マドリモシャッター」は、壁や既存の戸袋を壊さず、今ある窓の外側に取り付けることが可能です。通常の窓なら約2時間、雨戸付きの窓でも戸袋を残したまま約3時間で設置できるため、短時間でシャッターを取り付けられます。
また、窓の横や上部に余裕がない場所、下が土間やデッキになっている窓、2階バルコニーなど、さまざまな場所に対応可能です。耐風圧性能を高めた「耐風シャッターGR」もラインアップしており、強風による飛来物の衝突から窓ガラスを守り、暴風の吹き込みによる被害を防ぐなど、防災対策にも役立ちます。
おすすめのシャッタープラン
- YKK AP マドリモシャッター(税込163,000円〜/工期最短2時間)
- 防犯対策
- シャッターを閉めることで、窓からの侵入対策に役立ちます。
- 短時間施工
- 通常の窓なら約2時間、雨戸付きの窓でも戸袋を残したまま約3時間で設置できます。
- 防災対策
- 耐風圧性能を高めた「耐風シャッターGR」をラインアップし、強風時の飛来物や雨風から窓をガード。


防災・防犯だけでなく、短時間で設置できる手軽さもポイント
シャッターの後付けは、飛来物によるガラス割れや暴風による被害を防ぐだけでなく、防犯対策としても役立ちます。また、壁や既存の戸袋を壊さずに取り付けられるため、大がかりな工事をせず、住みながら設置できるのもポイントです。 窓の横や上部に余裕がない場所、土間やデッキに面した窓、2階バルコニーなどにも対応でき、これまでシャッターの設置が難しかった場所にも取り付けられる場合があります。防災・防犯対策を手軽に取り入れられる窓リフォームです。
































